サトウキビを自動で収穫しよう
サトウキビは紙や砂糖の素材になる作物です!司書や製図家との取引に使えたり、パンプキンパイの材料にも使えます!
そんな使い勝手の良いサトウキビを自動で収穫できる、サトウキビ自動収穫機を作っていきましょう!
初心者の方も簡単に作れるものとなっています!放置していても回収できる自動装置を作りましょう!
サトウキビ自動収穫機を作ろう
必要な素材
- サトウキビ:16個
- レッドストーン:16個
- ピストン:16個
- 鉄格子:16個
- 砂(土):16個
- オブザーバー:2〜16個
- 松明:2個
- ホッパー:1個
- チェスト:1個
を用意しておきましょう!

土台を作ろう
まずは土台を作っていきましょう。Java版だと土より砂のほうが成長速度が早いらしいです。
ホッパーはチェストを見ながらしゃがんで設置します。するとこのようにチェストと繋がってくれます!


鉄格子を置こう
真ん中に鉄格子を置きましょう。下1マスを空けて、2段目と3段目に設置します。
これを置いておくことで、収穫するときに反対側まで飛ばされて回収できないという事態を防ぐことができます!
水を流して松明も置いておきましょう。これで夜も育つようになります!

壁を作ろう
壁を作りましょう。

ピストンを敷き詰めよう
このようにピストンを敷き詰めます。中に入った状態で置くとこの向きで置くことができます!

オブザーバーを設置しよう
ピストンの上にオブザーバーを設置しましょう。それぞれの側に1つずつでも大丈夫です!
今度はピストンの時とは逆に、外から設置しましょう。顔の部分が中を向いていればOKです!
置けたらレッドストーンを後ろに置いておきましょう。

これで完成です!!
階層を増やそう
このサトウキビ自動収穫機は、このように階層を増やしていくことができます!当然効率も2倍、3倍……という風にどんどん増えていくため、ぜひ挑戦してみてください!

このようにマンション風にすると都会系の建築に馴染みます!

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